【要チェック】あきゅらいずの『基本の使い方』を守れば肌は変わる!

あきゅらいす使い方シート

あきゅらいずのスキンケアは保湿成分がたっぷり入ったシンプルケア!

シンプルだからこそ、あきゅらいずが推奨している『基本の使い方』を守ることで、効果が最大限に発揮されるんです。

洗顔はきめ細やかな泡を作ってから洗うし、洗い流す温度は約33度、洗面器にためて測ってからすすぎます。

え!?そこまでするの?なんだか面倒くさいな・・・って思いませんか?

りさこ

私は思いましたよ~。育児中だったのもあって簡単にすませたかったんです。

それもあって、使い始めは自己流で使っていました。

簡単に泡立てて洗顔し、洗い流すのは41度の普通のシャワー。

途中からぬるめの温度に変えましたが、それでもかなりの期間シャワーで洗い流していました。

その時は知らなかったんです。おなじ商品でも使い方を変えるだけで、こんなに肌が変わることを!!

『基本の使い方』通りにすると、ビックリするほど肌が変わりますよ。

泡石<基本の使い方>

洗顔石けんの泡石(ほうせき)の『基本の使い方』をご紹介しますね。

『基本の使い方』は商品と一緒に同封されている使い方シートに記載されています。

↓使い方シートです

  1. ぬるま湯で顔と泡石をよくぬらします。手のひらで泡石をくるくる20回ほど転がします。
  2. てのひらをボウルのように、もう一方の手の指を泡だて器のようにして泡立てます。
  3. テニスボール1個分の泡を顔の5ヶ所(両頬→額→鼻→あごの順)において、泡を肌の上で転がすように優しく洗います。
  4. 約33度の水に近いぬるま湯ですすぎます。
  • 泡立てネットでもOKです。ネットできめ細かい泡を作ったら、泡を手のひらに集めて2のやり方で生クリームのような濃密泡に仕上げます。

使い方シートに「す・す・す」水温チェッカーが添付されていますので、約33度も簡単に測れますよ(^^)v

↓「す・す・す」水温チェッカーです

↓裏面に使い方のポイントが記載されています♪

私の最初の洗い方はひどいもので、手で簡単に泡石を泡立てて、ささっと洗うだけ。

洗い流しは41度の普通のシャワーを顔に当ててましたから(笑)

そのあと、きちんと泡立てネットで泡立てるようになりましたが、洗面器に水をためるのがどうしても面倒で、ぬるめのシャワーを水量を少なくして流してました(+o+)

でも、秀くりーむを使い方シート通りに使うと肌の調子が全然違うので、泡石もその通りに使ってみたらやっぱり洗い上がりが全然違うーーーー!

りさこ

洗顔しただけなのに、くすみが取れて肌がワントーン明るくなってる!?
それと、しっかり洗えてきゅっとした肌なのに、化粧水をぬったみたいに肌にうるおいがあって気持ちがいい♪

ちょっと大げさじゃない?って思われるかもしれませんが、本当にそう感じるんです。

2年使っていますが、毎日洗顔後に肌が白くなった気がするくらいです♪

これを実感しちゃうと、他の洗顔には戻れません。

優すくらぶ<基本の使い方>

洗い流すパックの優すくらぶ(ゆうすくらぶ)の基本の使い方をご紹介しますね。


  1. 中指1.5巻節分の量を指の幅の太さで指先まで出します。
  2. 「泡石」で洗顔後、ぬれたままの顔(両頬→額→鼻→あごの順)にのせます。
  3. 中指と薬指の指先の腹でやさしくお肌全体にのばします。全体に行き渡ったら両手で包み込みます。
  4. 30秒置いてから約33度の水に近いぬるま湯ですすぎます。
  • 入浴時の使用がおすすめ。1日1回が基本ですが、お肌の状態によっては朝晩2回使用も◎です。

私は、『洗面器にぬるま湯をためて、水温を測ってからすすぐ』がどうしても面倒で、長い間水量を少なくしたぬるま湯のシャワーで流していました。

でも、しっかり水温を測ってすすぐと、シャワーの時よりも肌にうるおいが残って、肌が明るくなったように見えるんです。

シャワーで流していた頃は、残したいうるおいも一緒に流されていたんだと気づきました(+o+)

これを実感してからは、1度もシャワーで流していません。

シャワーを使ったら、それだけで大切なうるおいがなくなっちゃういますよ!

すすいだ後も肌がしっとりして気持ちがいいから、水温を測るのを面倒なんて思わなくなりました。

秀くりーむ<基本の使い方>

保湿クリームの秀くりーむ(しゅうくりーむ)の基本の使い方をご紹介しますね。


  1. 洗顔後、指先に「秀くりーむ」を5プッシュ出します。
  2. 顔の5ヶ所(両頬→額→鼻→あごの順)にのせ、中指と薬指の腹でやさしく顔全体にのばします。
  3. 最後に両手で包み込みます。
  • 優すくらぶをした10分以内につけるとよりお肌が潤います。
  • 目元や口元、シワが気になるところ、空気が乾燥している時は2~3プッシュ増やして使用してください。
  • お子さんにも使えます。その場合は使用前にパッチテストを行ってください。

秀くりーむは、使いはじめの頃に節約で3プッシュしか使っていませんでしたが、使い方シートを読んでからすぐ5プッシュにしました。

思い返すと、泡石・優すくらぶは、長い期間自己流で使いましたが、なぜか秀くりーむだけはしっかり基本を守っています。

使い方も守りやすく、手間いらずだったからかも!?

最後に両手で包み込むと、秀くりーむが肌に溶けていく気がして、肌にハリを感じます。

顔にのばした後は、忘れずに両手で包み込んでくださいね。

それと、秀くりーむの基本量は5プッシュ以上なので、私は冬の乾燥する時期や紫外線の強い夏は7~9プッシュ使います!

肌が保湿されていると紫外線対策にもなるので、クーラーで乾燥する夏も多めにしていますよ。

時期やお肌の状態に合った、あなただけの量を見つけてみてください♪

『基本の使い方』ですっぴん美肌に!

私は基本の使い方を守るようになってから、自己流で使っていた期間がもったいなさすぎて、すごく後悔しています(>_<)

最初からきちんと守っていれば、もっと早く美肌になれたはずだから。

あきゅらいずは使い方次第で、お肌のうるおい・ハリ・ツヤがどんどん変わります。

今は『基本の使い方』を面倒だと思いません!

りさこ

むしろ、毎日楽しんであきゅらいずを使っています。

使えば使うほど、お肌がぷるぷるツヤツヤになってくれるのがうれしいからです♪

この記事を読んでいるあなたが、もし自己流に使っていたのなら、まずは『基本の使い方』通りに使ってみてくださいね。

続けることで肌の変化を感じられますよ(^^)v

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